講座申込み①

ラジオニクスとは?

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20世紀初頭、アメリカのアルバート・エイブラムスによって創始された療法の名称で、
Radiation(放射)とElectoronic(電気的な)という単語を合わせて作られました。

全ての物質はいまだに、科学では明らかにされていない、
微妙な波動(※1)を出している
という前提に基づいて、その波動を数(※2)により表し
これを操作することで、特定の効果を出せるというものです。
(※1 ここでいう波動(Vibration)とは、物理学で言うところの波動とはことなる定義のものなのでご注意を。)
(※2 数値ではないことに注意)

万物は全てそれ特有の波動を持っており、
その波動はラジオニクス装置を使って感知することができます。

 感知した波動はレートという
ひと繋がりの数によって表現されます。

例えば、ビタミンは「203」というレートを持っていて
ビタミンAは「20377567」、ビタミンCは「20377733」。
これを見て判る通り、ビタミンは共通して「203」という部分のレートを持ち
AとCは「20377」までが共通です。

この様に、ラジオニクスを使い
「人」や「物」の波動をレートで表示することの出来る装置です。

ラジオニクスの活用方法

「人」や「物」に対して使用し、そのレートを調べることで

  • 波動のコピーが作れる(自分、レメディー、食べ物など)
  • 波動の転写
  • 波動の除去
  • 時間の操作(食べ物を製造直後に戻す、など)
  • 体調を整えることができる
  • 状態を特定できる
  • 気持ち(祈り、無条件の愛など)を遠隔で送ることができる
  • 遠隔で(知人なら)レートがあれば、対象者へ波動を送れる
  • どんな電磁波に影響を受けているかを調べれる
  • 地域へ波動を送ることも可能(地図などで場所を特定)

などが可能になります。10704771_810030785727969_523575890_n

例えば、人に対して使用した場合
その人の「問題」を探し、その「問題」のレートを検出することが出来ます。

レートが分かれば、ソレに対して同率レートを使用するか、
差率レート(逆のレート)を使用するかをし、
その「問題」を消去することが可能になります。

ラジオニクス講座のご案内

10685292_810030792394635_805686822_n当講座では、ラジオニクスを自作し
その使用方法を学ぶ講座となっています。

ラジオニクスの装置を自作するところから行うという講座は
現在、日本でほぼ無いものと思います。

現在の日本では、装置の本質ではない付属の機能ばかりが付加された
非常に高価な機械が入ってきており
それを使えば誰もが同じレートを入れ同じ効果が出せるものと期待してしまうのですが、
そんなことはありません。

近年のエレクトロニクス技術の発展によって
センサーとしての検出部は進歩しましたが、
本質的な「人間の意識が作動させている装置である」という点においては
ほとんど変化がないのが実情です。

ここで重要なことは大前提として
オペレータの能力が機器を動作させているということなのです。

ならば、本来のラジオニクス装置を使いたいだけならば
高い装置は必要ではなく、自作することも全く可能なのです

むしろ高価な材料はできるだけ使わずに
自分で装置を安く作るということの方が、
ラジオニクスの原点であるダウジング技術を使う人たち=「ダウザー」の
本来のあり方といえるでしょう。

またダウジング技術はキネシオロジーの重要なコンセプトの一つである
筋肉反射テストと原理としては同じもので、
キネシオロジストにとっても、ペンデュラムであるとか音叉であるとか
波長・波動といった概念については非常に親和性が高いものと推察されます。

そのような代替医療に関係する人たちや、
あるいは自らの手によって自らの心とカラダの健康を取り戻そう
という気持ちを持つ一般の人たちにとって
ラジオニクスはその本体さえ入手してしまえば、
他の消耗品的な毎回買わなければいけない材料はなく、
これ以上コストパフォーマンスが高いものはない点でも最適といえるでしょう。

このような至極まじめな目的として使用するのはもちろんのこと、
ある意味ウィッチクラフトの一種という
自作を楽しむことができるアイテムとしての価値も
現在において見出されてきているように時代は変化してきているようです。

ラジオニクスが発明されたのは1920年代と古いものですが、
その作動原理は近年流行の「波動=意識情報」によるもので
実は今も古びてはいないのです。

そんなラジオニクス=「意識情報という波動を使って変化を起こす装置」
自らの手で生み出して魂を入れるところから体験できるという
大変に貴重な講座が当講座であるといえるでしょう。

講座申込み①

ラジオニクス講座の詳細

講座は1日講座です。

開催日: 29年 6月 25日(日)【横浜】
       9月 14日(木)【横浜】
    ※お申し込みの際はご希望の日をご記入ください。

時間:10:00~17:00

参加費 :85,000円

定員:12名

会場:
【横浜】
〒221-0834 神奈川県横浜市神奈川区台町2−5−302
ピースリンクカンパニーセミナールーム

※応募人数次第では会場の変更の可能性がございます。
 変更の際は事務局よりご案内をお送りさせていただきます。

アクセス方法
電車でお越しの方へ  横浜駅より徒歩10分

 

講師のご紹介

ラジオニクス上川充広名前:上川充広 (かみかわ みつひろ)
年齢:46歳
FTH公式インストラクター

国立茨城大学工学部工業化学科卒業大学時代は理系という硬いイメージの裏腹に不思議なことが実は好きで、氣とかダウジングとかフリーエネルギーといったものを、科学で証明できないか?と考えていた。後述の堤先生の講座に行ったこともあった。

卒後、東芝ケミカル株式会社(現・京セラケミカル)に11年間在籍。
退職後、父と同じカイロプラクターへの道を目指す。 
花田学園・日本柔道整復専門学校へ入学。


卒業後に国家試験も合格、柔道整復師となる。 H19年2月に埼玉県川口市にて自宅兼カイロプラクティック院・接骨院を開業。

構造的な治療法であるカイロプラクティックの技術だけでは治らない筋骨格系の問題があることを臨床の現場にて痛感。それに対応するために、キネシオロジーとクラニオの技術を各所で学ぶ。
以後、キネシオロジーとオステオパシーを使った治療を中心とすることで、劇的に改善率を上げることができるようになった。 キネシオロジーの基本コンセプトである筋肉反射テストを突き詰めていく過程で、実はダウジングもキネシオロジーも同じ作動原理に基づいているのでは?と気づく。

その頃、ちょうど20数年ぶりに活動を再開していたダウジングの世界では最も著名な堤裕司先生のラジオニクス講座を受講。 ラジオニクスを使うと、キネシオロジーでは困難な自分で自分のマイナス感情を解消するのが簡単にできることを知った。 「二日酔いが解消した!」「苦手な人との関係が改善した!」などの臨床例にラジオニクスの効果の広さに感動する。

かつて大学時代に愛好していたラジオニクスの世界を別の角度から学びなおすことで、全ては意識エネルギーの調整にもとづくもので、それを何によって調整しているかの違いでしかないこともわかってきた。 現在はキネシオロジー、ラジオニクス、ヒーリングのそれぞれの世界からたった一つの真実をより多くの人に伝えるために、日々、院での治療だけでなく種々のセミナーの講師としても活動している。

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